*301 あさがおの季節。

高架側道(ISO/200, 83mm, f/13, 1/50, 08/07/22)

また、あさがおの季節がめぐってきて、毎朝のように道端に自転車をとめてはカメラをいじくり、あれこれパチパチ。被写界深度があまり浅くならないようにとF値13で撮ってみたのがこの一枚。

 

*300 雨に打たれて、薔薇。

自宅花壇(ISO/200, 53mm, f/4, 1/58,28/06/22)

二年ぶりの東京から帰ってきて、早くも一週間。ただぼうっとしておりました。この写真は帰ってきた日の翌日月曜日、小雨降るなか撮りました。一生懸命咲いているのだから、二回くらい続けてアップしてやらなければ。

*299 わが家の薔薇。

自宅花壇(ISO/200, 53mm, f/5.6, 1/105, 22/06/22)

ようやく玄関脇の花壇のバラが咲きほころびました。今朝、散歩から帰ってパチリ、パチリ。明日から週末にかけて、久しぶりの上京です。取り急ぎ。

*298 道端の芥子。

高架線側道(ISO/200, 83mm, f/5.6, 1/210, 19/06/22)

あえてトリミングも補正もせず、今朝撮ったまんま。花芯から離れたばかりのマルハナバチ。どちらにピントを合わせるか考える間もなく。

*297 川辺のハマナス。

札内川土手(ISO/200, 83mm, f/5.6, 1/280, 12/06/22)

なるほどハマナスはバラ科の花かと思わせる咲き具合。昨日、日曜日の朝の散歩で。18〜55mmのズームで撮影。これだけ撮れれば単焦点に負けない。

*296 シャクヤク。

自宅花壇(ISO/200, 53mm, f/5.6, 1/160, 09/06/22)

わがやの花壇にようやく芍薬の蕾が花開きました。ツツジのあとにボケが咲き、その次が芍薬、その次は薔薇です。薔薇が咲き終わると、夏も終わり、短い秋が来て、長い冬が始まります。

*295 太平洋。

昆布刈石海岸(ISO/200, 35mm, f/5.6, 1/1500, 29/05/22)

これは先週の日曜日に撮った写真です。そう、昆布刈石という風変わりな名のついた海岸まで、ときどき無性に車を走らせたくなるのです。ただし、写真はどのように撮っても同じようなものにしかならないので、何を選んでいいのか途方に暮れたまま一週間がたってしまったというわけです。さて、明日の日曜日はどうしようか。

*294 クリンソウ。

野草園(ISO/320, 120mm, f/11, 1/40, 28/05/22)

九輪草というのは、サクラソウの仲間で、仏閣の天辺にそびえている九輪塔からきているらしい。今日はあいにくの曇り空だけれど、この暗さが写真にはいいかもと思い、久しぶりに野草園にいってきた。

*293 藤の花。

光南緑地公園(ISO/200, 35mm, f/5.6, 1/200, 23/05/22)

雨上がりの今朝、ひときわ藤色がきれいだったので。

*292 ライラック。

光南緑地公園(ISO/200, 51mm, f/5.6, 1/500, 21/05/22)

今朝撮ったライラック。ここ一週間ほど、散歩コースに咲いているライラックの花をパチパチ撮っていたけれど、なかなかいいのが出てこなくて、ようやく今日のこの一枚。たぶん、このブログにアップするのは初めてじゃないかと。正直言って、この花、あまりピンとこない。藤の花も。どうしてだろう。ライラックとリラと、どっちにするか迷って、結局は英語読みに。これもなぜだかわからない。