文学と翻訳のページ(高橋啓)
最近は十勝でも丹頂鶴をよく見かけるようになりました。たいていは二羽(番?)か、数羽(親子連れ?)のことが多いのですが、今回は一羽だけ。近づいていくと気配を察して飛び立ったので、背後からパチリ。