高架線下側道(ISO/125, 53mm, f/3.6, 1/360, 23/06/25)
今朝、散歩の途中で撮ったもの。牡丹なのか芍薬なのか、よくわかりません。ただ、うちの花壇の芍薬とは花のつき方が違うので、牡丹かな、と。
(木本生が牡丹で、草本生だと芍薬らしいのですが、どちらも牡丹科に属するということで、そのままにしておきます。)
自宅花壇(ISO125, 120mm, f/8, 1/250, 19/06/25)
待ちに待ったわが家の薔薇たちが弾けはじめました。こんなふうに蕾をつけた枝がわさわさと風に揺れています。あと一ヶ月くらいは楽しめるでしょう。
自宅花壇(ISO/250, 120mm, f/8, 1/120, 12/06/25)
二日前に写真を更新したばかりですが、昨夜短い時間でしたが、大雨が降ったせいか、今日の芍薬はとりわけ美しく見えました。植物というよりは動物的な生命力を感じさせます。めったに撮れない写真なので、続け様に。
自宅花壇(ISO/320, 53mm, f/8, 1/52, 10/06/25)
ついにわが家の芍薬が満開です。これが終わると、次は薔薇です。今は小さな蕾がわんさか。あともう少し花の季節が続きます。しばらく楽しめます。
路端の植え込み(ISO/125, 53mm, f/4.5, 1/750, 03/06/25)
夏の雪(snow-in-winter) というのは、この花の英語の呼び名のひとつだそうです。和名は耳菜草。葉の形がネズミの耳に似ているからだとか(中国語では耳巻)。いつのも散歩コースに咲いていたのですが、今まで気づきませんでした。こんなにも美しいのに。
裏庭(ISO/800, 35mm, f/5.6, 1/34, 25/05/25)
毎年、この季節になると、裏の畑と住まいのあいだにエゾヤマツツジが花を咲かせます。毎日、朝昼晩と、台所の窓から見えるこの花を相手に食事を作っています。十勝の人はこれを広尾つつじと呼んでいます。今は施設にいる母もそうでした。
自宅花壇(ISO/125, 45mm, f/8, 1/57, 12/05/25)
毎年、桜が終わるころに木瓜が満開になります。もとは花屋で買ってきた小さな鉢植えだったのですが、花壇に植えかえたらこんなに育った。十年ほど前のことですが。
札内川土手(ISO/125, 53mm, f/8, 1/240, 05/05/25)
こちらは本州より一カ月遅れで、桜満開を迎えました。どこへ行っても、桜、桜、桜、です。むやみやたらとシャッターを切ったので、山のような写真のなかからどれを選べばよいのか……。とりあえず静かめなのを。
光南緑地公園(ISO/125, 53mm, f/5.6, 1/950, 28/04/25)
今朝、撮りました。木によって開花の度合いが違います。まだ蕾の状態のものもあります。連休後半には満開になるでしょう。朝の散歩が楽しみです。